【主な仕様】smartyについて

smarty

更新パッケージでは、全てのSmarty変数や一部の関数に対して、自動的にescape修正子[|escape:"htmlall"]が適用されます。
この挙動を変更するには、個々の変数に対して[|smarty:nodefaults]を明示的に指定する必要があります。
また、組込み関数の{literal}{/literal}を利用することができません。
中括弧をエスケープする必要がある場合は、{ldelim}{rdelim}を利用してください。